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2019/04/08(月)

風俗エステの料金はカードで?現金で?各支払い方法のメリット&デメリット

風俗エステの料金はカードで?現金で?各支払い方法のメリット&デメリット

癒しのマッサージを提供するメンズエステのサービスに、風俗の「ヌキ」をドッキングさせた風俗エステ。
今回は、その「料金システム」にフォーカスしたいと思います。
テーマは、「カード払いと現金払いのメリット&デメリット」です。

風俗エステは先払いが基本ですが、支払い方法は「カード払い」「現金払い」の2種類。
いずれの場合も、もちろんサービスの質が変わるわけではありません。
しかし、それぞれに押さえておきたいメリットとデメリットがあります。
ぜひチェックしてみてください。

この記事の目次

  1. カード払いのメリット&デメリット
  2. 現金払いのメリット&デメリット
  3. まとめ

カード払いのメリット&デメリット

メリット

手持ちの現金が足りないときも、気軽に風俗エステを利用できること。
それがカード払いの最大のメリットといえます。

風俗店の料金システムは、「プレイ料金+指名料」が基本。ホテル代や出張費が必要な場合もあります。
決して“お金がかからない遊び”とはいえません。
また、特に風俗エステはオプション料金が高くなってしまう傾向にあります。

風俗エステの基本プレイは、着衣の女性セラピストによるマッサージ+ハンドサービス。
しかし、美しい女性に触れられていると、
「彼女の生まれたままの姿を見たい」
「その美しい体に触れてみたい」
「キスをしたり、フェラをしてもらったりしたい」
と思ってしまうもの。

その場合には、それぞれ料金を上乗せして「オールヌード」「ソフトタッチ」「キス」「ゴムフェラ」などの有料オプションを付けることになります。
お金が余計に必要になってしまうわけですが、たとえば給料日前などは懐具合が寂しく、なかなか満足のいくプレイができないこともあるでしょう。

しかしそんなときも、一時的にカード会社が“支払いを肩代わり”してくれるカード払いなら、希望通りのオプションを付けて、満足感たっぷりのひとときを楽しむことができます。


デメリット

カード払いは、上に書いたようなメリットがデメリットに直結してしまう場合があるので要注意です。

風俗エステのカード決済は、シンプルでスピーディ。多くのお店は公式サイト上に決済ページを用意しており、カード情報を打ち込むだけで簡単に行うことができます。

しかし、簡単であるがゆえに、金銭感覚がマヒしてしまいがち。
ついついオプションをたくさん付けてしまったり、金銭的余裕があるわけではないのに週に何度も利用してしまったり、気づかないうちにお金を使いすぎてしまう場合があります。
のちのち届く利用明細書を見て真っ青になってしまう、そんなことも考えられます。

また、「風俗店はカード決済の手数料が高い」という点もデメリットといえます。
たとえば、一般的な雑貨ショップやレストランでカード払いを選んだ場合、決済手数料は5%前後。
しかし、風俗店の場合は10~20%取られることになります。

手数料が高いのは、風俗店が「カード決済加盟店」になることができないためです。
カード払いができる雑貨ショップやレストラン、あるいはその他の一般的なお店はすべて加盟店であり、自分のところで決済手続きを行います。

しかし、風俗店は「決済代行会社」と契約し、代わりに決済をしてもらう必要があります。カード払いは、お店にとってコストがかかる方法といえます。

そこで、風俗店は「決済手続き料金」「決済代行会社に支払う料金」をまとめて、手数料としてお客さんに請求するわけです。


現金払いのメリット&デメリット

現金払いのメリット&デメリット

メリット

・決済手続き料金が不要
・カード払いに比べて計画的に遊べる
というのが、現金払いのメリットといえます。

現金払いの場合、「1ヶ月に使える小遣いの総額から1回の遊びでいくら減ることになるのか」「今月はあといくら使えるのか」といったことをその都度、実際に財布の中身や口座の残高を見て細かく確認できます。
風俗の遊びをより計画的に楽しむことができるわけです。


デメリット

現金払いのデメリットは、急にむらむらして風俗を利用したくなったとき、手持ちがなければ断念しなければならないということ。

たとえば出張型の風俗エステを利用したいと思ったとき、財布の中に現金がない……とすればATMで下ろすなどして用意する必要がありますが、
・真夜中で銀行が開いていない。
・しかも近所のコンビニATMは自分のキャッシュカードに対応していない。
という場合、どれだけ悶々としていても遊ぶことができないわけです。


まとめ

いかがでしょうか。
以上のようなメリット&デメリットが考えられる現金払いとカード払い。
どちらかを選ぶとするなら、計画的に遊べて手数料もかからない現金払いがおすすめといえます。

・急の場合に備えて現金を持っておく。
・「手持ちがないけど、風俗エステで癒されたい」という場合のみカード払いを選択。
・カード払いを選択するときは、いくら使ったかメモするなどして無駄づかいを防ぐ。


以上を心に留めて、楽しい風俗ライフを満喫しましょう!

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